tamamurART

tamamurART....by Kenjyo
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HPできました!
新入生を迎えるということで
ほんとに簡易ですが、HPをつくりましたっ!!!

http://www.geocities.jp/tamamurart/

またチラシをもらった新入生の皆様、URLが違います!!
こっちが本物です。ご注意ください。
不手際、大変申し訳ございません。
このブログもコンテンツの一つになります。




管理は近藤がやらせて頂きます。

ちょっとまだタマムラートのイメージが定まらないので、女の子らしいイメージでつくりましたが..

パリっとしませんねえ。。

。。活動報告ページっぽくないかも。。
時間のあるときに変えておきます。


まだ、リンクページは工事中です。


aboutや、worksにも、写真や絵がないので、わかりにくいですよね。
皆様、是非、画像提供お願い致します。
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卒業して、これからのtamamurARTに残したいこと
お久しぶりです、田中です。
卒業式も終わり、昨日は入社式でした。
「熊谷勤務になる」と言っていましたが、正式な配属の発表があり、当初の希望通り東京勤務ということになりました。これから引っ越しです。。。
中野の方に引っ越すと思うのでみんな遊びに来てね!

私の仕事は職種は技術職ですが、住宅のメンテナンスなどをする会社で美術とは関係のない仕事です。ただ社長や社員も若く、今年中の上場を目指していてとても勢いのある会社です。手を動かして働けるというのも魅力ですが、前向きに社会と関わり学ぶにはとても良い会社だと思っています。
大げさかもしれませんが、以前小見さんが仰っていた「世界の開口部であるはずのアートを逆に自ら閉じた世界をつくり傷舐めあう内輪事」にしないために広く社会を知り、一社会人として自信を持って、2年後3年後には、アート、アーティストと社会を繋ぐような活動をし、それを仕事にしていくことが今の私の夢です。

自分のことをつらつら書いてしまいましたが、こんな風に思うようになったのもtamamurARTのおかげです。
そのtamamurARTに、私が残しておけることがあればと思って、いつもの出しゃばりついでに今日は記事を書きました。tamamurARTの定義、意義、ルール、課題の4点についてです。
今年度からの活動の基盤にしてもらえたなら幸いです。

 
■tamamurARTの定義

tamamurARTはとても曖昧ですが、それが強みでもあります。
その強みを持ち続けたまま、人に伝えやすく自分たちも分かり易いように定義を作りました。mixiに既にアップしてあるものです。


tamamurART------------------------------------------
・第3回全国アートNPOフォーラムin前橋を機に
 群馬県立女子大生により組織されたグループ

・tamamurARTとは、  
   グループ名であり
   場所であり
   活動名であり
   外と繋がるツールであり
   ブランドである

・tamamurARTは「場所」と「出会い」を大切にする

・tamamurARTは一つの場所、活動、ジャンルにとらわれない

・tamamurARTはアーティストのアシスト、
 イベントのアシスト、アートを盛り上げる企画をする

・tamamurARTは活動を強いない、活動したい人を拒まない

・tamamurARTは群馬県立女子大在学生を基盤とする
---------------------------------------------------------------


■tamamurARTの意義

・県立女子大の学生は外に出て活動する機会が少ない。玉村に下宿して、玉村でバイトして、大学、アパート、バイト先という行動範囲に限られることがある。tamamurARTはそれを打開する一つの方法になる。(県女はいい学生が集まる、もっと活躍できますよ!)

・出会いがある。学部一年生から院生まで6の学年の学生が一緒になって活動できたのはtamamurARTが初めて。他学年との幅広い交流の機会となる。また学外でも幅広く活躍する学生以外の方との出会いは限りない。

・アートの生々しい現場を知ることが出来る。(アートNPOフォーラム、アートコンペライブの実績があるためその道のプロと繋がるツールがある)

・「芸術プログラム」を通じて単位の取得が可能。
*芸術プログラム履修者はtamamurARTに入るという訳ではない。tamamurARTを名乗るのは自由。(「メアドを教えてくれればこれからも誘いがあったり一緒に車乗り合わせて行けたりするよ☆」という感じかな。)


■tamamurARTのルール

明文化しておくことも必要かとおもい、思いついたものを書きました。足りないことは足していきましょう。不都合があったらどんどん変えていきましょう!

・連絡は携帯メール、パソコンメール、ブログ(HP)等によって行われるためtamamurARTはメールアドレス等を共有し、活動の参加不参加に限らずその都度連絡が入る。

・メール配信者は一斉送信する場合メンバー全員に誰が見ても分かるような詳しいメールを回す。(既に知ってる人にも回す。常に開かれた状態を保つ、疎外感は禁物!)

・tamamurART自体にリーダーは作らない。(仕事の増大防止)

・活動ごとにをリーダーを決める。一つの活動をするとき、まず最初にリーダー決めをする。基本的にtamamurARTの窓口になる人で連絡、調整、仕事を振る役割。(実仕事は極力やってもらう。‘振る’というのが難しい!)

・自由に乗れる車を持っている人は移動の際、極力車を出す。

・移動のとき希望者全員が乗り合わせられないときは集合をやめ、公共交通機関で移動、もしくは個人的に頼んで送ってもらう。

・ブログ(HP)、mixiを活用して報告、記録をまめにする(卒業してもどんなことしてるか詳しく知りたいので☆!)

・経費がかかったらもちろん割り勘!遠慮せずに請求しましょう。


■tamamurARTの課題

・新しいメンバーを増やす。メンバーの固定による活動のマンネリを防ぐ。というかtamamurART楽しいからもっと広めたい!

・個々のモチベーション維持。やってるときはすごい楽しいけど、終わると忙しいしまた参加するのが…って人いません?
→現場へに履修登録する、とりあえず打ち合わせだけでも行ってみる、Ya−man’sに行ってみる、自分で手伝いたいイベントを見つけてみる、そこには感動体験が待っています!

・OGを含め定期的に顔を会わせる機会を作る。ただこの日集まりますじゃなくて「行きたいな」と思う楽しい企画を考えるのが必要がある。

・tamamurART自らイベント企画をする。


以上。


今後の活動としては「芸術の現場へ」を軸にしていくのが良いと思います。授業ということもあり入りやすく濃い活動が出来ると思います。tamamurARTは「現場へ」フル活動ですよ!
みんな新学期で忙しいとと思うけど新入生の勧誘、新歓、HPへの移行よろしくね!!
tamamurARTは定義が曖昧な分授業でも何でも自発的にならないと自然消滅です。本当はそれでも構いません。でももっともっと面白くなる可能性があると思う、小見さんや先生方、たくさんの方が後押しして下さっています。みんなが積極的に関わって貴重な学生生活を豊かにしてくれるよう願うばかりです。私も夢を叶えられるようがんばります!
面白いことやりましょう!!
| artpro-ball | tamamurARTへメッセージ | comments(0) | trackbacks(0) |
tamamurARTにお仕事です!!
月田です☆
アートコンペ参加のみなさま、お疲れさまでした〜

さてさて、つかの間の休息ですがtamamurARTにお仕事の依頼が入りました!!

<福の門〜ヤンキーと風俗、そしてパフォーマンスアートin熊谷、鎌倉町〜>

埼玉県熊谷市でパフォーマンスのイベントを開催します。熊谷市内では初の試みです。寂れた商店街に、ヤンキーと風俗の街に、パフォーマンスで挑みます。

(↑熊谷の状況はとても前橋に似てると思いませんか?)

会場:熊谷アート&キッチンhttp://art-kitchen.jugem.jp/

4月1日(土) 午後6時から会場にてオープニングパーティー。
入場無料

4月2日(日) 福の門〜ヤンキーと風俗、そしてパフォーマンスアートin熊谷鎌倉町〜
午後6時から午後9時頃まで。
料金:500円
出演者(出演順は未定) ←予定。変更あり?
1、黒田オサム
2、福島かな
3、門倉緑
4、野本翔平
5、村田峰紀
6、なおかたひらひろと
7、古里真
8、ヒロ

また、当日運営を手伝ってくれるスタッフを大募集しています。興味・やる気のある方、ぜひぜひ。

と、いうことで、このイベントにtamamurARTでスタッフとして参加しませんか?
県外での活動なので、交通費などもかかってしまいますが
tamamurARTの活動の幅が広がるきっかけになればいいなと思います。

同年代の方が企画、運営しているので
とても刺激になると思いますよ。

tamamurARTの関してはみなさまにメール送るので返信を月田まで、
もし私がメルしてない方でやりたい!という方はこの記事にコメントする形で
よろしくお願いします☆

重ねて
〈熊谷アート&キッチンオープニングパーティーのお知らせ〉
3月25日(土)、熊谷アート&キッチンにてオープニングパーティーが行われます。たくさんの人たちに自由に使ってもらうことで人々の交流を盛んにし、地域を元気にするために作られたレンタルペースのこけらおとしです。同日夜には面接する鎌倉町通りにてナイトバザールも開催されます。ぜひ皆さんおこしください。
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tamamurARTを真剣に発信していく時期に
前橋アート・コンペ・ライブは大成功だったと思います。

各自tamamurARTとして至らなかった事は反省しているとおもいますが、成功への力になったことは確かです。
アートコンペライブに関わった事は大きなターニングポイントになった、と言えるよう、またこれから更に多くの『宜しくお願いします』が言えるよう、まだ暇がある二年生を中心にアートコンペ事後処理、まとめ、発信などをがんばりたいと思っています。
卒業される先輩方、まだまだtamamurARTは卒業しないでください!まだまだお尻叩いてほしい。

(勿論、追いコンも決定ですー!詳細は後日)



それでですね、
このブログも実は多くのアート関連の方がみていらっしゃるようなので、内輪で盛り上がらず、真剣に活動の情報などを発信していく場にしたいと考えています。
でもtamamurARTらしいキャッキャした感じを忘れずにしたいですね笑

そして、4月の入学式までにHPを作ります。

このブログもいずれ、どうなるかわかりませんがBBSや内輪ブログかなにか、コンテンツの一つとなると思います。
宜しくお願いします。

市の文化政策の方にもこの事をお話させて頂きました。ちゃんと形になりましたら市のHPなどにリンクを貼って頂けるようあらためてお願いしたいと思っています。

Webにそこそこ強い方、一緒に管理してくださる方募集します。





4月のtamamurART勧誘については、つっきーが書いてくれるかな?笑
榊原先輩も時間がありましたら、アートコンペライブのtamamurART的総括をお願いします。



本当に今回お世話になった皆様に感謝です。今後とも宜しくお願いします。





                         近藤でした。






::::::::::
あとちょっとつぶやき

本当にアートコンペライブ、勉強になった!
作品を観る力!
審査員の伊東順二さん、土佐信道さん、サエキけんぞうさん、またアーティストさん、スタッフ関係者さんらに出逢えてお話できた喜び!
審査員の方々はもう凄い!!授業だ!
観客の笑いが多かったー立ち見も出でて人数も多かった。
作品もプレゼンも例年より活気があった気が!
戸澤先生、大石先生もありがとうございました!!
| artpro-ball | 管理連絡 | comments(3) | trackbacks(0) |
アートコンペ・スタッフのお仕事
今日はお疲れ様でした〜!榊原ですおにぎり

会場なかなかいい感じに設営できましたね〜
スカートはいていってしまい(設営舐めてました)苦労しました。

そして、コンペ当日の我々tamamurARTの仕事を確認しました〜ね。
ここにその流れを上げますので、確認をお願いします。


まず、仕事は作家さんのサポート
受付や採点などは市職員の方がやります。

2人1組になり、1組7作家さんぐらい担当することになります。

入り口に3組待機し、受付終えた作家さんを作品保管場(舞台裏)に案内。
保管場所に作品を置いたら発表時の段取りを説明。

「作品調査票」に従い、
・展示方法(設置方法や照明についても)
・使用するもの(イーゼル、胸像台など)
・その他注意点
を確認し、スタッフが記入。下記参照

作家には ・梱包材の管理について(置き場所と紛失予防)
     ・貴重品の各自管理
     ・12:30までに会場に戻ること
     ・トイレの場所            を伝える。

説明、確認が終わったら作家さんは荷解きに移る。

作品の搬入・荷解きにはスタッフは極力関わらない。
作品に何かあってはいけないので・・・
作家さんだけでは困難そうな場合に確認を取り手伝ったり、
作家さん側から頼まれた場合ぐらいで・・・


●展示方法について●
可能な展示方法は ・たてかけ(パネルに)
         ・イーゼル
         ・床置き
         ・台(パネル足元の小台・胸像台)
         ・作者自身が手持ち       です。
壁フックは設置に時間がかかるため無し。

発表時のサポートの仕方を確認。
(全部作家自身がやるのか?何人必要か?など)

●照明について●
照明はどうするか確認。

特に発表NO3は照明を落とす演出があるので注意!
(NO14、23も落とす可能性が考えられる)

照明落として欲しいタイミングで作家自身に「照明消して」を
言ってもらうように伝える。

●発表時の手順●
発表時は裏に3作家ずつ待機。

・絵画作品でイーゼルを使う場合
  作家さんが名前呼ばれたらイーゼル持ったスタッフが出て
  ステージ中央・パネルよりに設置。
  そして作家が作品を持ち、出る。

  発表中、スタッフはパネル裏に待機。
  審査員の注文や進行によって臨機応変に対応(進行に注意を払う)
  (ex:「よく見せて」でイーゼル移動したり)

  マイク忘れてる作家さんにはマイク渡す

  終わったら、作家さんが作品を持ち下がった後、
  スタッフがイーゼル下げる。

●その他注意●
・スタッフ控え室は国際交流館隣りの「ちよだ」
 荷物はそこに置く。貴重品は各自管理
 昼食は2階で

・スタッフは常にニュートラルな立場で

スマイル100%



と、大体こんな感じですか・・・?
間違ってるとこ、抜けてるとこ、質問ありましたらどんどん
書き込んでくださ〜いきのこオレンジ


最後になりましたが、榊原が指揮するようです。あばばば
いたらないとこばかりだと思いますが、よろしくお願いしまっす〜GO!
いつでもなんでもツッコミいれてください

みんなでがんばってたすけあってもりあげて爆発しましょう!
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